2006年12月16日 (土)

ゴルフ

会社の人と、ゴルフに行ってきた。
今回は、部長のクルマで。
武蔵小金井に5時10分の待ち合わせだったのですが、時間になっても全く来ず。
一緒に待っていた会社の後輩君が連絡をとったところ、今、清瀬にいるとのこと。
清瀬?
行き過ぎです。

この部長は町田在住。
どう考えても、場所を間違っています。著しく間違えています。

そこから引き返してもらい、1時間半遅れで出発。
「遅刻確定じゃん」
とか思っていましたが、何故か群馬県某所のゴルフ場には、何とかラウンド開始10分くらい前に到着。
信じられないスピードですが、当の部長は、全く焦る姿を見せていなかったのが凄かったです。
さすが部長です。


ゴルフの方は結果的に107というスコア。
良くもなく悪くもなく。
いい加減、次のステップへのブレイクスルーを、と思うのですが、なかなか果たせず。

とりあえず、ドライバーと5Iの間を埋めるクラブを買わなきゃ。
・・・と言い続けて2年くらい経つのだけど。

2006年11月26日 (日)

サッカー観戦(東京FC vs 浦和)

以前、一緒に仕事をしていた方からご招待いただきまして、東京FC対浦和レッズの試合を見てきました。

サッカーは詳しくないのですけど、そんな私でもわかる、浦和レッズ初優勝が掛かった試合。

試合のある味の素スタジアムの最寄駅、給田駅ではすごい数の警官隊が出動する超厳戒態勢。
たまに、クルマで通りかかったりするのですが、微妙な天気もあいまって、非常に物々しい空気が漂っておりました。

12:00頃に待ち合わせをしていたのですが、とにかく寒い寒い。
ひたすら寒さに震えておりました。

一緒に居た方が、大の浦和嫌いなので(笑)、私たちは東京FC側のスタンドで観戦。
試合の方は、0-0で引き分けとなり、浦和レッズの初優勝は持ち越しに。

でも、浦和の応援は熱かったです。
Jリーグには全然興味が無いので、選手の名前も良くわからないまま見ていたのですが、なかなか楽しめました。
浦和戦は、一生に一度は見に行った方が良いかもしれません。
ある種、感動的な光景です。

しかし、レッズの初優勝、その後に起こりうる騒動を考えると、見たかったような、見なくて良かったかのような。。。

2006年9月 9日 (土)

大菩薩嶺

会社の人と山梨県の大菩薩嶺に登ってきました。
場所はこちらを参照。
http://www.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&q=%E5%A4%A7%E8%8F%A9%E8%96%A9%E5%B3%A0&ie=UTF8&z=12&ll=35.736087,138.852985&spn=0.129308,0.344009&om=1

大菩薩嶺は、甲州市から青梅街道に入り、裂石というところから細い道に入っていきます。
上日川峠の駐車場まで行き、ここから登山。
相変わらず朝の遅い私たちは、11時20分頃に登山開始。常識的には信じられない時間から登りはじめる。

ここから福ちゃん荘までは、結構緩やかな道が続き、距離も短い。
そして福ちゃん荘に到着。
実は、ここまでは車で来られるらしい(ただし福ちゃん荘宿泊者のみ)

ここで酒を買い込み、登山再開。

ここで道が分岐する。
直線的に大菩薩嶺山頂に向かう唐松尾根ルートと大菩薩峠を経由して登るルートの2通りがあるのだが、下りが苦手な私は、敢えて急坂を上る唐松尾根ルートを選択。
20060909daibosatsu2_1 

1時間半ほどで山頂に到着。
20060909daibosatsu1

何故かここでパソコンが登場(私のではない)。
おもむろに、USB-GPSで現在位置と標高を確認。
誤差は約10mあるらしい。
こんな場所でPCを持ち出す怪しげな集団に、周囲のおばあちゃんたち、かなり引き気味。
20060909pckeisoku

帰りは、大菩薩峠方面から下山。
これまでにないなだらかな下り道で、ゆっくり下山。
福ちゃん荘に到着したのが丁度午後4時。

そこから、早々に車で移動し、大菩薩の湯へ。
http://enzan.net/sisetu/onsen/hoyou.htm

そして山梨名物「ほうとう」を食しに行くのだが、そもそも、お店などを全くチェックしていなかったので、ほうとう屋を見つけられず。
結局、携帯で調べたり、電話をかけたり、更には先ほど登場したパソコンについていたカーナビ機能でお店を検索。
ようやく、御得意のほうとう屋にたどり着くことができた。
http://www.kosaku.co.jp/isawaekimae/

山も結構軽い感じだったので、結構快適な登山。
山頂から大菩薩峠へ向かう道は、景色も本当にきれいで、もう一回登っても良いかなーと思えるくらい、良い登山でした。

2006年9月 3日 (日)

ゴルフの練習

 久しぶりにゴルフの練習に行った。
 まだコースに出る予定はないのだけど。

 クラブを握るのは、社員旅行でゴルフに行って以来なので、4月以来。
 もう5ヶ月・・・。

 その社員旅行でのゴルフは、近年まれに見るほどにドライバーが好調だったので、あのときの感覚を取り戻そうと思っていたのだけど・・・全然ダメでした。

 うーん。やっぱりもっとコンスタントに練習しないといけないですね。

 と、毎回言っている様な気がしますが。

2006年8月19日 (土)

8/18~19富士登山

 性懲りもなく、四度目の富士山に登ってきました。

 今回はいたってスタンダードなルート。
 富士吉田口5合目からの夜行日帰りでした。

 前回の須走口は単独でしたが、今回は、会社の後輩君と一緒。

 18日の深夜に富士吉田口の駐車場に着いたのですが、5合目の駐車場は既に一杯で、下のほうの駐車場にクルマを止めることとなってしまいました。前回もこのくらいの時間に着いたはずだけど、5合目まで行けたのに。
 ここから5合目まで約1km。この分だけ余分に歩かないといけません。

 3時間ほど仮眠を取って、6時頃から活動開始。
 6時20分に富士吉田口5合目の出発地点に到着。
 今回一緒に行った後輩君、富士山は初めてですが、他の山での様子を見ている分には結構タフだったので、大丈夫かなと思い、自分のペースで登っていたのですが、7合目あたりからその後輩君に高山病の症状が・・・。

 途中まで結構良いペースだったので、11時くらいには頂上に行けてしまうかも!と思っていたのですがそれは断念しました。
 結局、頂上には12時過ぎに到着。

 時間がかかると困るのは、帰りの時間。
 普通の人なら全然問題ないのですが、私、最初の富士山をきっかけに他の山にも登山していますが、毎回下りで問題が!

 前回の須走からの登山よりは早く着いたものの、後輩君が「やっぱりお鉢回りをしたい」と言い、しかも、落石があったとかで、富士宮山頂から剣が峰の間くらいまでが通行止めになっており、剣が峰から引き返してこなければなりません。

 そう。
 今回、その後輩君は最近入手したGPSを持ち込んでいたのです。
 ノートPCと接続すると、今いる場所や、標高がわかるというスグレモノ!

 そしていざ剣が峰(日本一高い場所)に立ち、GPSを取り出そうとした後輩君。
 「わ、忘れたかも・・・」

 後輩君は、ノートPCを、車の中に置き忘れてきたのでした・・・。
 もちろん、引き換えして取ってくるというわけにもいかず。
 仕方がないので、断念して、そのまま下山してきました。

 一昨年の須走の記事をご存知の方はおわかりかと思いますが、私、本当に下りが劇的に遅いのですよ。
 須走口からのときなどは、トラブルがあったこともありますが、登り5時間半、下り5時間という、登りも降りもそれほど変わらないタイムを記録してしまったことがあったくらいです・・・!

 そんな私を尻目に後輩君はガンガンと下っていきます。踏ん張ってついて行こうとするけど、どんどん離されていく私。
 目の前の人を次から次へと抜き去っていく後輩君。
 ・・・ちょっと早すぎでは?ホントにこのペースで下まで持つのでしょうか!?
 しかしまぁ後輩君、タフなんで。と思い見守っていたのですが。

 7合目あたりから後輩君のペースが急速にダウン。
 やはり足にきてしまったようです。
 しかし、私は彼以上に足がガクガクの状態です・・・。

 何とか午後5時半くらいに、何とか5合目の登山口に到着。
 下りで約3時間なので、決して悪いペースではないのですが、如何せんその内容が・・・。
 富士山の下りは、毎回こんな感じになっているような、というか思い返せば、過去4回、一度も自分のペースで下ったことがないような。

 その後、クルマの中でぐったりした後、温泉に行き、帰宅。
 温泉は凄い混んでいました。

 後輩君宅に着いたのは23時頃。
 丁度昨日、待ち合わせをした時刻でした。つまりは24時間一緒にいたことに。
 うーん。男二人で24時間。微妙。

2006年4月16日 (日)

ゴルフの練習

久しぶりにゴルフの練習に行きました。
先輩に貰った3番ウッドをはじめて使ってみたのですが、難しいです。

来週は、会社のゴルフコンペがあるのですが、、、しかも、前々回は優勝なんかしちゃっているのですが、今回は難しそうです。

2006年3月 4日 (土)

駒大苫小牧選抜出場辞退

消えない心の傷負わせた 選抜辞退に識者さまざま

確かに卒業した三年生の行動が原因で、残っている一年、二年がとばっちりを受けるのはかわいそうなのだが。

しかし、「問題を起こしたのは当人じゃないのだから」という論理はおかしいだろう。
最低限、社会に出て個人事業主として生きていく以外(会社に勤めるなど)の人生を歩むのであれば、そんな論理は通用しない。
コンプライアンスが声高に叫ばれる昨今であればなおさらだ。

本人がどういうつもりであるかはともかく、現実問題、メディアに取りざたされ、多額の資金を投入されている活動なのだ。「高校生だから」全ての社会的責任から逃れられるわけではない。

「消えない心の傷」とか言うが、生物はそうやって学習し成長していくのではないか?
傷を負って、そこから成長できない生物は淘汰されていく。
傷を負って、そこから学習し、それを乗り越えられる強さを身に付けたものだけが、強く生きてゆける。

いいオトナがそういう社会の現実に目も向けず、「かわいそう」「個人の問題」などと近視的なものの言い方をしているのを見ていると、苛立ちを感じざるを得ない。

同時に、今回残念な結果になった、駒大苫小牧一・二年の野球部員には、技術的にも精神的にも、より強くなって、夏の甲子園でそこ力を発揮して欲しいと切に願う。

2005年12月26日 (月)

健康維持5

気がついたら腹筋の回数が15回になっていました。
しかも、ときどきしない日が・・・。

今日もお腹を壊して調子悪いので、共に0回です。

2005年12月14日 (水)

健康維持4

いつもの通り腹筋20回、背筋30回をやろうとしたら、腹筋筋肉痛。
7〜8回で断念。
2日続けてやったらダメなのか!?

背筋はきっちり30回やりました。
きっと身体が硬くて、めいっぱい反っても、全然背筋使っていないんだろうなぁ。

ちなみに背筋の回数が多いのは、自分の場合、基本姿勢がちょっと猫背気味なので、背筋を強化してそれを解消しようと。

開始から一週間。全く改善の兆候は見られず。
今のところ、いつもどーり猫背です。

2005年12月 9日 (金)

健康維持3(健康診断)

健康診断があった。
内容は至って普通なもので、特に健康診断だからといって、気にはしていなかった。
今年の夏は、ちょっといろいろあったが、現時点では特に問題ないし。

まだ結果は戻ってきていないが、とりあえずわかっている範囲だけでも2つほどショッキングな結果となった。

一つは体重。
社会人になった当時の体重は53kg。
それが年々増えていき、社会人8年目の昨年が59kg。
実は3年位前から58kgはあったのだが、そこからは結構頑張って維持していたのだ。

しかし今回は大台を一気に越え、約62kgという結果が・・・!
この1年で一気に3kgも増えてしまった。

これは、明らかに食生活の変化。
量は増えていない(むしろ減っている)が、カロリーの高いものが多くなったせい。
かなり気合を入れて改善していかなければ・・・。

そしてもう一つは、健康診断後。
おそらく、血液検査をしたためと思われるが、貧血からきていると思われる症状が・・・。
検査で血を抜いたくらいであんな状態になってしまうとは。

2006年の目標は、ちょっとこれまでとは方向性を変えなければ。。。

聴きました。

  • レミオロメン: ether「エーテル」 (★★★★)
  • 平井堅: 歌バカ (★★★★★)
  • ORANGE RANGE: NATURAL (★★★)
  • L'Arc〜en〜Ciel: AWAKE (★★★★)
  • スキマスイッチ: 空想クリップ (★★★★)
  • Mr.Children: I love U (★★★★★)
無料ブログはココログ