2018年3月18日 (日)

楠瀬誠志郎ライブ「SEISHIRO’S SONGS GARDEN 2」(2018/03/17)

昨年3月にアルバムを発売して復帰してから早くも4回目のライブ。
前回からカバー曲を2曲ずつ入れる構成になっていますが、今回はスピッツの「春の歌」でした!
次回もこのシリーズ続くらしいので楽しみです。

また今回も更に新曲「春物語」が初公開されました!
楠瀬誠志郎らしい「ほっとけないよ」を彷彿とさせるポップな楽曲です。

2018/03/17
1.Days of Garden
2.とっておきの季節
--mc--
3.道
4.いつまでも ※未発表
--mc--
5.春の歌(スピッツのカバー)
6.卒業写真(荒井由実のカバー)
--mc--
7.春物語 ※新曲
8.しあわせまだかい
9.ほっとけないよ
--mc--
10.小さな手のひら ※未発表
enq1.たんぽぽのお酒の栓あけたら
enq2.アマポーラ(ホセ・ラカジェの楽曲)

出演:(Vo)楠瀬誠志郎 (Key/Cho)曽我淳一 (Per/Cho)越智祐介 (G/Cho)堀崎翔


早くも次回のライブが5/19(土)に決まったそうです。

2017年12月 2日 (土)

楠瀬誠志郎ライブ「SEISHIRO’S SONGS GARDEN」

今回からは「SEISHIRO’S SONGS GARDEN」というタイトルがついての新シリーズ。
アルバム発売から半年が過ぎ、早くも次の新曲が登場しました。

あのアルバムから1曲もなくなってしまったのは残念ですが。
かなり渾身の一作だと思ったんですけど。楠瀬らしさを失わないまま、アレンジとかはかなり今風のテイストが盛り込まれていて。


2017/12/1(Fri)
1.Days of Garden
2.君と歩きたい
3.星が見えた夜
4.僕がどんなに君を好きか、君は知らない
5.素敵なホリデイ(竹内まりやカバー)
6.白い恋人達(桑田佳祐カバー)
7.天使の消えた聖夜
8.しあわせまだかい
9.ほっとけないよ
10.小さな手のひら ※新曲
enq1.いつまでも ※新曲
enq2.アマポーラ(スペインの作曲家ホセ・ラカジェの1924年に発表された楽曲)

出演:(Vo)楠瀬誠志郎 (Key/Cho)曽我淳一 (Per/Cho)越智祐介 (G/Cho)堀崎翔

2017年7月23日 (日)

楠瀬誠志郎ライブ(2017/07/22)

5月に引き続き、7月12日にもライブが行われました。
新しいアルバムからの楽曲はもちろん、前回よりも夏を漂わせる懐かしい曲も聴かせて頂けました!

2017/07/22(Sat) Setlist
1.Daisy
2.I Love Youをもう一度
--mc--
3.マッチ箱の中の永遠
4.Aquarium
5.ナイフとメランコリー
--mc--
6.プールサイド(南佳孝カバー)
7.とっておきの季節
8.来るなら来い
9.Secret Goddess
10.愛だけあげたい
11.風は知らない
--mc--
enq1.flower
enq2.ほっとけないよ
出演:(Vo)楠瀬誠志郎 (Key)曽我淳一 (B)御供信弘 (Ds)越智祐介 (G)堀崎翔 (Key)大坂孝之介

2017年5月13日 (土)

楠瀬誠志郎ライブ(2017/05/12)

90年代のドラマ「ADブギ」の主題歌「ほっとけないよ」や、郷ひろみがカバーをして有名になった「僕はどんなに君を好きか、君は知らない」のオリジナルを歌っていた楠瀬誠志郎が、本格的に音楽活動を再開。
2017年3月にはミニアルバム「LET’S SWEET GROOVE」をリリース。

発売記念ライブとして、5月12日に目黒Blues Alley Japanでライブが行われました。

あの頃と変わらない歌声を聴かせてくれました!


2017/05/12(Fri)
1.Daisy
2.とっておきの季節
--mc--
3.ルージュが溶ける夜
4.季節がとうりすぎても
5.ナイフとメランコリー
6.僕がどんなに君を好きか、君は知らない
--mc--
7.星が見えた夜
8.Secret Goddess
9.愛だけあげたい
10.しあわせまだかい
11.風は知らない
enq.ほっとけないよ

出演:(Vo)楠瀬誠志郎 (Key)曽我淳一 (B)御供信弘 (Ds)越智祐介 (G)堀崎翔

2007年5月29日 (火)

ZARD坂井泉水さん、闘病中の病院で転落死

(asahi.com)ZARD坂井泉水さん、闘病中の病院で転落死.

 ニュースをネット上のポータルサイトで「坂井泉水さん死亡」ニュースを見たときは、確かに驚きはしたけど、ショックを受けたりはしなかった。

 しかしふと、同じZARDファンで、5年前に亡くなった友人のことを思い出した。
 頭の中では「Just Believe in Love」が流れてくる。
 そう、数日前には「偽装請負~格差社会の労働現場~」という本を読んで、その友人のことを思い出していた。

 そうこうしているうちに、他にも同世代で亡くなった友人たちのことが思い出される。

 昨晩かかってきた母親からの「私たちが健康で居られる時間も残り僅かだから」などという意味深な電話がずしりとのしかかってくる。
(今のところ、両親は至って健康ですが)

 そのうち織田信長で有名な「人間五十年、下天のうちをくらぶれば、夢幻のごとくなり」などという敦盛の一説まで頭を駆け巡り、人の命の儚さに、どんどん悲しくなってきた。
 自分でも自分が良くわからないけど、どんどん悲しい気持ちが大きくなっていった。


 帰りの電車の中、五嶋みどり・龍の母親、五嶋節が書いた『「天才」の育て方』を読んでいたら、その中に「子供の喜びが、親への最大の親孝行である」なんて話を読んでいたら、人が生きていること、今、自分がここに居ることの奇跡に、電車の中だというのに瞳が潤んできた。


 人生はほんの一瞬。

2006年11月 4日 (土)

「恋はみずいろ」のポール・モーリアさん死去

asahi.com:「恋はみずいろ」のポール・モーリアさん死去-おくやみ

なぜかCD持っています。父親が好きだったんですよね。自分もその影響を受けたのか、結構好きだったので残念です。

2006年10月29日 (日)

みゅーじん~大黒摩季と坂井泉水~

ZARDのベストアルバム「GOLDEN BEST」買いました。
おまけのDVDが3種類あるという、またしてもえげつないビジネスに出たBeingですが、中途半端に乗せられ、2枚買いました。

私が買ったのは「CRYSTAL~Autumn to Winter~」と「AQUA~Summer~」の2枚。
おまけについてくるDVDの収録曲が異なるだけで、本体の2枚組CDは、全く同一の内容。

ついでに、これまでのクリップ集DVD「Le Portfolio」も買ってしまいました。

今さら何がいいのかな~と冷静に思ってしまったりもするのですが、坂井泉水の何とも言い難い微妙な加減の歌声はやっぱり今聴いても良いなぁと思います。

そして、何と言ってもサウンドと共に蘇ってくる数々の想い出。
今でも、昔の音楽を良いと思える人は、その音楽が流れていた時代に、詰め込まれた数々の想い出があるのでしょう。

夜、テレビを見ていたら、「みゅーじん」という番組に、大黒摩季が出ていました。
収録場所は北海道。
支笏湖を背景に、これまでのことを話していました。
ザッピングしながら見ていたので、所々しか聞いていないのですが、同時Beingの女性アーティストの二本柱だった坂井泉水と大黒摩季。
方や、当時と変わらず謎めいたスタイルのまま東京で活動していて、方や、自分に馴染んだ地、北海道で生き生きとした表情でテレビに出ている。

月並みな言葉だけど、人生いろいろ、幸せの形も、いろいろあるのだなぁ、と改めて思わされたのでした。

2006年9月30日 (土)

KANライブ2006「Rock on the Chair 座ってポン!」

突然KANのライブに行ける事になったので、喜び勇んで行ってきました。
※「愛は勝つ」しか知らない方々には意外かもしれないが、KANのライブチケットは非常に入手困難なのだ。

すっごいひさしぶりに、ゆりかもめに乗って国際展示場前まで行き、ZEPP TOKYOへ。

ちょっと早目に着いたので、スタバで軽食をとって、それから入場。
結構人がいる。

会場に入ると、ZEPP TOKYOだというのに、椅子がずらっと。

ええ。今回のライブのタイトルは「Rock on the Chair 座ってポン!」ですから。

曲順は下記の通り。
1. White Line~指定場所一時不停止~
2. ロック試練の恋
3. いっちょまえに高級車
4. だいじょうぶI'M ALL RIGHT
5. カレーライス
6. キリギリス
7. 遥かなるまわり道の向こうで
8. 東京ライフ
9. 東京に来い
10.東京熱帯SQUEEZE
11.星空がcrying
12.regrets
13.まゆみ
14.愛は勝つ
15.DISCO '80s
16.RED FLAG~一般道路速度超過~
17.Oxanne~愛しのオクサーヌ~
18.世界で一番好きな人
enq.
19.エンドレス
20.適齢期LOVE STORY
21.上記20曲のダイジェスト
22.50年後も

KANさんのライブは、1998年4月26日の東京厚生年金会館以来。
あの時は「ライオンフロアレディ」というツアータイトルで、当時KANさんがハマっていたイタリア語検定の3級の結果発表をしていたのを覚えています(落ちてた(^^;))

あのときに比べると、男性の比率がすごい増えていました。
半々までは行かないものの、3:7~4:6くらいはあったのではないでしょうか。
あれから8年。
結婚された方がダンナを連れてきたのかなと思いながら見ていましたが、実際のところどうなんでしょうね。

今回のライブは、タイトルからもわかる通り、かなりロックテイストが強いライブ。
曲目も1曲目、2曲目ロックな曲で始まって、14曲目の「愛は勝つ」からは一気にテンションが上がって、17曲目の「Oxanne~愛しのオクサーヌ~」で最高潮!

いやーこんなの本当に何年ぶりだろう。ホントに気分良かったです。

先日5年ぶりのニューアルバム「遥かなるまわり道の向こうで」が発売になったばかりなので、そのアルバムからの選曲がメインになるのかと思っていましたが、ニューアルバムからは5曲だけで、他は結構、昔の曲だったり、ついこの前までは最新アルバムの曲だったのにもかかわらず異常に知名度が低い曲だとかをやってくれました。
個人的には「regrets」がKANさんの曲の中で二番目に(^^;)好きなので、この曲が入っていたのは非常に嬉しかったです。

また行きたいです。

2006年6月24日 (土)

夏が近づいたので

とりあえず、TUBEのCDを全部リッピングしました。

今からCDに焼きます。

2005年12月28日 (水)

へぇ。

誕生日が平井堅と同じだということに気付いた。
歳は違うけど。
プロフィールを見てると、、、背の高さがずいぶん違う。
平井堅てずいぶん大きいんだなぁ。

より以前の記事一覧

聴きました。

  • レミオロメン: ether「エーテル」 (★★★★)
  • 平井堅: 歌バカ (★★★★★)
  • ORANGE RANGE: NATURAL (★★★)
  • L'Arc〜en〜Ciel: AWAKE (★★★★)
  • スキマスイッチ: 空想クリップ (★★★★)
  • Mr.Children: I love U (★★★★★)
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